白梅学園大学/白梅学園短期大学

在校生の皆様へ

実習生の皆さんへ -新型インフルエンザ・季節性インフルエンザへの対応について-

2018年度より対応方法が変わりました。確認しておいてください。

【その1】新型インフルエンザ・季節性インフルエンザについては、以下の対応が基本ですので、確認してください。

☆白梅学園ホームページより

  1. 37.5度以上の発熱があった場合は、速やかに医療機関を受診して診断及び治療を受けること。
  2. 「新型インフルエンザあるいは季節性インフルエンザ」と診断された場合は、保健センターへ連絡を入れること。
  3. 解熱後2日間経過してから登校すること。

*尚、登校する時はインフルエンザの「罹患証明書」もしくは「診断書」を持って、休んだ授業の教員に相談すること。
「罹患証明書」の様式は問いませんが、学園ホームページのPDFファイルをダウンロードした用紙か、保健センター前の用紙を医療機関に持参すると便利です。

 

【その2】実習に関連する新型インフルエンザ・季節性インフルエンザの対応は、以下の通りです。よく読んで実習へ参加しましょう。

  1. 予防に心がけましょう。咳エチケット(咳やくしゃみをする際はハンカチ・タオル等で鼻と口を覆う)、手洗い、うがい、外出時にマスク着用。
  2. 実習先(園・施設等)が休校・休園になった場合、実習生は落ち着いて行動し、大学・短大には登校せずに、健康に気をつけながら自宅待機をすること。
  3. 休校・休園になった場合、実習指導センターへ電話連絡をすること。
  4. 学生が実習中に発熱などで体調を崩した場合、必ず医療機関に受診し、指示に従ってください。新型インフルエンザあるいは季節性インフルエンザと診断された場合は、上記の「その1」に従って対応してください。この場合も、必ず、実習先、実習指導センター、保健センターへ必ず連絡を入れること。欠席分の補充実習は原則学生が実習先に依頼すること。

連絡先

実習指導センター 

Tel:042-346-5283
   042-346-5634

保健センター 

Tel:042-346-5632

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